
5月23日〜31日の期間、都庁第一本庁舎 都民広場・新宿中央公園で開催されていた TOKYO LIGHTS 2026。以前は明治神宮外苑で行われていましたが、今年は都庁を使ったプロジェクションマッピング国際大会(1minute Projection Mapping Competition)や新宿中央公園での光のアートパーク(Light Art Park)が開催されていました。私は最終日にGrand Finaleイベントと光のアートパークへ行ってきました。

5月31日は、5月の2回目の満月(ブルームーン)。Grand Finaleでは、公式アンバサダーの土屋太鳳さんと、スペシャルサポーターの土屋炎伽さん、土屋神葉さん、TOKYO LIGHTS 2026プロデューサーの石多未知行氏、小橋賢児氏が登壇し、TOKYO LIGHTS 2026の魅力などを語るトークステージを観ることができました。
プロジェクションマッピング国際大会の作品について、撮影した動画を載せます。光のアートパークについては別記事で。
Special Opening feat. Music by Ado
一部しか撮影していなかったので撮影したところだけ
受賞作品
AUDIENCE PRIZE “ Infinite Dialogue ” Taro Narahara (Japan)
Tokyo Tokyo PRIZE “ 1Pulse ” Anionavision (Romania)
THIRD PRIZE “ The Beauty of Collision ” Bigcool (Thailand)
SECOND PRIZE “ Aporia ” VPM (Spain)
GRAND PRIZE “ Touch Talk ” Signal Bleed (Brazil)
ファイナリスト全18作品
※OpenFiles_01.exeのみ操作ミスで一部しか撮影できていません
ゲスト作品
『MAD DREAMS』(Kentaro Tanaka / 日本)
『AI DATALOGUE』(Ouchhh / トルコ)



