ブラザー工業は、愛地球博にも展示していた網膜走査ディスプレイを大幅に小型化(1000分の1以下)し、25gの眼鏡型RID(Retinal Imaging Display)でSVGA(800×600),60Hzの映像表示を実現した。 RIDはHMD(Head Mounted Display)のように液晶画面を見るのではなく、直接網膜に映像を投影する方式。実際の視野と重ねて画像を見ることができるので、これだけ小さくなると様々な用途に使えそうです。スカウターみたいなものですね。 ずいぶん前に似たようなものを実際に見たことがあるなぁと思い返してみると、これでRIDではありませんでした。
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