台北 京鼎楼本店で肉汁あふれる小籠包を

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台北で各自ランチを取って12時半に集合となったので、宿泊していたRegent Taipeiからすぐの「京鼎楼(ジンディンロウ)」さんで小籠包を食べてきました。このお店もお友達に教えていただきました。

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一人でも大丈夫かな?とか思いつつ、開店時間の11時の少し前にお店へ。すでに行列ができていました。やはり日本人が多いです。
ガラス越しに小籠包が作られている様子が見えます。

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開店すると順番に席に通されますが、大きな円卓から小さなテーブルまであって、一人でも問題ありませんでした。
注文前にお茶と生姜が出されました。注文はシートに個数を書くだけ。写真入りの日本語入りのメニューもあります。
烏龍茶小籠包とか気になるメニューもありましたが、ノーマルな小籠包(10個190台湾ドル)を注文。
他も食べてみたかったですが、10個がどれくらいの量かも分からないので我慢。

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しばらくすると小籠包が運ばれてきました。一個がそれなりに大きいです。

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薄い皮の下には肉汁がいっぱい。口にすると肉汁が溢れてこれまた幸せになれますね。
最初はそのまま頂き、その味を堪能しましたが、酢と醤油と生姜を一緒に頂くとまた風味が変わり美味しいです。
一人で10個食べれるかなと思っていましたが、問題なく楽しめました。

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今度は複数人で行って色々な小籠包やその他のメニューも楽しみたいですね。

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