PCモードやハイレゾ対応も良さそう HUAWEI Mate10 Pro #HUAWEIタッチアンドトライ

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12/1発売のHUAWEI Mate10 Pro。HUAWEIのタッチ&トライイベントで聞いてきたAIやカメラ以外の特長も書いておきます。

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今までどちらかというと低価格なスマートフォンで販売台数を伸ばし、世界シェアでサムスン、アップルに次ぐ第3位のHUAWEI(ファーウェイ)。そのHUAWEIが出すフラッグシップモデルがHUAWEI Mate10 Pro。
箱も高級感があります。

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箱を開くとHUAWEI Mate10 Proがお目見え。

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USB-Cハイレゾイヤホン、USB-C to 3.5mm ヘッドフォンジャックアダプタ、クリアケース、ACアダプタ、USBケーブル(AtoC)が付属しています。

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流行りの狭額縁のデザインで、上下は額縁が残るものの、ディスプレイの比率は81.61%でiPhoneXの81.36%と変わらないそう。
面積で言うと9317mm2でiPhoneXの8047mm2より16%大きいとか。

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背面のレンズ部はストライブのデザインでスピード感を表現しているそう。

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ディスプレイは6インチFHD+(2160×1080) OLED HDRディスプレイ。発色も綺麗です。

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バッテリーも4000mAhでMate9より30%長持ち。標準的なユーザーで2日間もつそう。

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急速充電もGalaxy Note8やiPhone 8 Plusより速いとか。

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安全急速充電システム認証も取得。

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最大384kHz/32bitのハイレゾ音源の再生に対応。

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Type-C−DisplayPort変換ケーブルを使って、外部ディスプレイ/テレビに接続すると、マルチタスク・マルチウィンドウ対応のPCモードになる。本体はタッチパッド&キーボードになるとか。
これは、Galaxy Note8のDeX Stationより手軽で良さそうですね。

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デュアル4G・デュアルVoLTE待受け対応も世界初だとか。ただし国内のVoLTE対応はソフトバンク網のみ。

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AIはカメラの被写体認識だけでなく、ユーザーの振る舞いを学習して、振る舞いを予測。リソース配分などを最適化することで、レスポンスや操作性をアップするそう。

デザイン以外のこれらの特長は実際使ってみないとわからないですね。と言うわけで使ってみたいな。

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